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URLエンコード・デコード|日本語をパーセント記号に、Base64も(ブラウザ内で処理)

URLのパーセントエンコード、Base64、UNIX時間の変換をひとまとめに。

✓ 送信なし✓ 広告なし✓ 登録不要このページが外へ送った通信:計測中自分で確かめる方法

URL エンコード・デコード

デコードは右側に貼ると左に戻ります

Base64

UNIX 時間 ⇄ 日本時間

→—
(日本時間)→—

特長

使い方

  1. 変換したい文字を左に貼る
  2. 方式を選ぶ(encodeURIComponent/フォーム/URI全体)
  3. 右の結果をコピーする

よくある質問

encodeURIComponent と encodeURI の違いは?
encodeURIComponent は「値」を安全にするもので、/ ? & = も全部エンコードします(クエリの値に使う)。encodeURI は「URL全体」を対象に、/ ? & などの区切りは残します。値をエンコードするなら前者です。
空白が + になるのは?
フォーム送信(application/x-www-form-urlencoded)の形式では空白を + で表します。URL のパスやクエリでは %20 です。用途で切り替えてください。
Base64 で日本語が化けます
ブラウザの btoa は Latin-1 しか扱えないためです。このツールは UTF-8 のバイト列にしてから Base64 にするので日本語も通ります。URL セーフ(+ / を - _ に、= を外す)にも切り替えられます。
UNIX 時間の秒とミリ秒はどう見分けますか?
10桁(1,700,000,000 前後)なら秒、13桁ならミリ秒です。自動で判定して日本時間(JST)で表示します。
入力した文字はどこかへ送られますか?
送られません。変換はブラウザの中だけで行います。

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